公開予定コンテンツ(6~10月)のお知らせ

平素より格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。
株式会社geneセミナー事業部でございます。

2020年6~8月の公開予定コンテンツをご案内申し上げます。

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【6月】
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6/3(水)
■リハスタッフの新卒教育シリーズ 全5回
 ①課題解決の考え方と適切なフレームワーク
松山 太士 先生 理学療法士
社会医療法人財団新和会八千代病院 総合リハビリテーションセンター技師長

■脊柱管狭窄症へのアプローチ 前編
 基礎知識と介入の考え方
河重 俊一郎 先生 理学療法士
医療法人 全医会 あいちせぼね病院 リハビリセンター長


6/10(水)
■リハスタッフの新卒教育シリーズ 全5回
 ②組織におけるルール・就業規則の意味と労働基準法
張本 浩平 理学療法士
株式会社gene 代表取締役  

■機能解剖学に基づいた人工股関節全置換術後運動療法の考え方
 -術後脱臼予防に必要な知識とスキル-
小野 志操 先生 理学療法士
京都下鴨病院 理学療法部 科長


6/13(土)
■嚥下障害の予防・改善を目指して-運動器の視点から-
鈴木 重行 先生 理学療法士
名古屋大学名誉教授、朝日大学客員教授

■脳の構造と機能 第1回 <全5回シリーズ>
森岡 周 先生 理学療法士
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授


6/20(土)
■お食い締め-人生最終段階の食支援の在り方-
牧野 日和 先生 言語聴覚士
愛知学院大学 心身科学部 健康科学科 准教授

■脳のシステム障害の理解とアプローチ
 第1回 連合論およびBimodal balance recovery modelからみた脳
 <全5回シリーズ>
吉尾 雅春 先生 理学療法士
千里リハビリテーション病院 副院長


6/27(土)
■脊柱管狭窄症へのアプローチ 後編
 -間欠跛行の病態と介入戦略-
河重 俊一郎 先生 理学療法士
医療法人 全医会 あいちせぼね病院 リハビリセンター長


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【7月】
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7/4(土)
■リハスタッフの新卒教育シリーズ 全5回
 ③自己研鑽の意味とキャリアデザイン
青木 一樹 先生 理学療法士
医療法人安祥会 松井整形外科 リハビリテーション部 主任

■小児リハビリテーションに関わる人のための
 発達性協調運動障害の評価と運動指導の考え方 第1回 <全3回シリーズ>
新田 收 先生 理学療法士
東京都立大学 健康福祉学部 理学療法学科 大学院 人間健康科学研究科 教授


7/11(土)
■リハスタッフの新卒教育シリーズ 全5回
 ④社会人として正しい言葉遣いの重要性と身だしなみとは何か?
宮嵜 友和 先生 理学療法士
医療法人桂名会 木村病院 リハビリテーション部 科長

■体幹・股関節に着目した「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学 前編
 -運動器疾患に対する評価とアプローチの考え方を中心に-
工藤 慎太郎 先生 理学療法士
森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授


7/18(土)
■脳の構造と機能 第2回 <全5回シリーズ>
森岡 周 先生 理学療法士
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授

■筋・筋膜性疼痛のメカニズムとそのアプローチ
鈴木 重行 先生 理学療法士
名古屋大学名誉教授、朝日大学客員教授


7/25(土)
■脳のシステム障害の理解とアプローチ
 第2回 視床の位置づけと姿勢制御 <全5回シリーズ>
吉尾 雅春 先生 理学療法士
千里リハビリテーション病院 副院長


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【8月】
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8/1(土)
■小児リハビリテーションに関わる人のための
 発達性協調運動障害の評価と運動指導の考え方 第2回 <全3回シリーズ>
新田 收 先生 理学療法士
東京都立大学 健康福祉学部 理学療法学科 大学院 人間健康科学研究科 教授

■体幹・股関節に着目した「なぜ?」を紐解くために必要な解剖学と運動学 後編
 -運動器疾患に対する評価とアプローチの考え方を中心に-
工藤 慎太郎 先生 理学療法士
森ノ宮医療大学 保健医療学部 理学療法学科 准教授


8/8(土)
■リハスタッフの新卒教育シリーズ 全5回
 ⑤感情労働とリハビリテーション業務、対人スキルを磨く
内藤 貞子 先生 理学療法士
医療法人尽誠会 理事、老人保健施設 尽誠苑 リハビリテーション部 主任


8/8(土)
■めまい・平衡障害の評価とアプローチ
-エビデンスに基づいた運動療法・徒手的介入の実際- 導入編
松村 将司 先生 理学療法士
杏林大学 保健学部 理学療法学科 講師


8/15(土)
■脳の構造と機能 第3回 <全5回シリーズ>
森岡 周 先生 理学療法士
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授

■運動器超音波解剖ハンズオン 前編 概論~上肢
林 典雄 先生 理学療法士
運動器機能解剖学研究所 所長


8/22(土)
■徹底理解!これから摂食嚥下リハを始める人のための摂食嚥下のミカタ
 基礎から実際まで 前編
藤岡 誠二 先生 言語聴覚士
日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士

■脳のシステム障害の理解とアプローチ
 第3回 基底核系・小脳系 <全5回シリーズ>
吉尾 雅春 先生 理学療法士
千里リハビリテーション病院 副院長


8/29(土)
■学校トレーナーとして活躍する!
 -予防、トレーニング、医療機関とのつながり等学校教育の現場が求めるもの-
神谷 秀明 先生 理学療法士
株式会社 Performance Reha 代表取締役 、いちゃりば鍼灸治療院 院長、鍼灸師、
アスレティックトレーナー 内臓ストレッチ(R)マスターインストラクター


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【9月】
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9/5(土)
■PT・OTのための嚥下障害Total Approach
 脳卒中片麻痺者に対する介入
内田 学 先生 理学療法士
東京医療学院大学保健医療学部リハビリテーション学科 理学療法学専攻

■小児リハビリテーションに関わる人のための
 発達性協調運動障害の評価と運動指導の考え方-第3回 <全3回シリーズ>
新田 收 先生 理学療法士
東京都立大学 健康福祉学部 理学療法学科 大学院 人間健康科学研究科 教授


9/5(土)
■内臓アプローチによる運動療法の新しい考え方
 -内臓を利用して深層筋群へ直接アプローチ-
神谷 秀明 先生 理学療法士
株式会社 Performance Reha 代表取締役 、いちゃりば鍼灸治療院 院長、鍼灸師、
アスレティックトレーナー 内臓ストレッチ(R)マスターインストラクター


9/12(土)
■脳の構造と機能 第4回 <全5回シリーズ>
森岡 周 先生 理学療法士
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授

■徹底理解!これから摂食嚥下リハを始める人のための摂食嚥下のミカタ
 -基礎から実際まで- 後編
藤岡 誠二 先生 言語聴覚士
日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士

■言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方
 ~読影の基本と治療につなげる検査の考え方~ 前編
福岡 達之 先生 言語聴覚士
広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授
日本嚥下医学会 評議員、日本摂食嚥下リハビリテーション学会 評議員・認定士、
認定言語聴覚士(摂食・嚥下障害領域)


9/19(土)
■エビデンスに基づいた脳卒中リハビリテーションの考え方
 -Shared decision makingを実現するために理学療法士が学んでおくべきこと-
藤本 修平 先生 理学療法士
株式会社まぁてぃヘルスケア 代表取締役
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻 研究員
法政大学大学院 修士課程

■脳のシステム障害の理解とアプローチ
 第4回 網様体と姿勢制御 <全5回シリーズ>
吉尾 雅春 先生 理学療法士
千里リハビリテーション病院 副院長

■股関節拘縮の評価と運動療法
 ~機能解剖学に基づいた病態解釈から実際の治療まで!~ 前編
熊谷 匡晃 先生 理学療法士
三重県厚生連松阪中央総合病院リハビリテーションセンター主任


9/26(土)
■片麻痺者の排泄及びその関連行為の分析と作業療法展開
 -排泄・起居移乗・更衣に必要な感覚情報と自立への段階づけ- 前編
原 義晴 先生 作業療法士
大和大学 保健医療学部 総合リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授

■運動器超音波解剖ハンズオン 後編 下肢~まとめ
林 典雄 先生 理学療法士
運動器機能解剖学研究所 所長

■ボバース概念に基づいた中枢神経疾患へのアプローチの基本的な考え方
 ~ボバース初学者のための、姿勢コントロールの考え方とその重要性~
小野 剛 先生 作業療法士
認定NPO法人法人KNERC
上賀茂神経リハビリテーション教育研究センター 理事センター長


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【10月】
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10/3(土)
■重症心身障害児者の上気道閉塞性呼吸障害のアプローチ 前編
金子 断行 先生 理学療法士
株式会社目黒総合リハビリサービス代表取締役、日本重症心身障害学会編集委員、
山形県立保健医療大学非常勤講師、ボバース小児インストラクター

■股関節拘縮の評価と運動療法
 ~機能解剖学に基づいた病態解釈から実際の治療まで!~ 後編
熊谷 匡晃 先生 理学療法士
三重県厚生連松阪中央総合病院リハビリテーションセンター主任

■姿勢と呼吸から介入するパーキンソン病の嚥下アプローチ
 ~新アプローチ!超音波による温熱刺激療法まで~
内田 学 先生 理学療法士
東京医療学院大学保健医療学部リハビリテーション学科 理学療法学専攻


10/10(土)
■片麻痺者の排泄及びその関連行為の分析と作業療法展開
 -排泄・起居移乗・更衣に必要な感覚情報と自立への段階づけ- 後編
原 義晴 先生 作業療法士
大和大学 保健医療学部 総合リハビリテーション学科 作業療法学専攻 教授

■明日からの臨床に活かす!
 高次脳機能障害のある方のADL・IADLの診方と支援の実際
 ~症例検討を通じて観察の視点を身に着けよう~
東 泰弘 先生 作業療法士
森ノ宮医療大学 保健医療学部 作業療法学科

■脳の構造と機能 第5回 <全5回シリーズ>
森岡 周 先生 理学療法士
畿央大学 健康科学部 理学療法学科 教授


10/17(土)
■セラピストが見立てる就労支援のあり方
 ~基礎から学ぶ支援の仕組みとアセスメント技法~
芳賀 大輔 先生 作業療法士
NPO法人日本学び協会 ワンモア 統括所長・訪問型職場適応援助者

■肩関節の機能不全に対するマニュアルセラピー
 ~肩関節周囲炎・腱板損傷・インピンジメントへのアプローチを中心に~
瓜谷 大輔 先生 理学療法士
畿央大学健康科学部理学療法学科、畿央大学大学院健康科学研究科

■言語聴覚士のための嚥下造影検査の見方
 ~読影の基本と治療につなげる検査の考え方~ 後編
福岡 達之 先生 言語聴覚士
広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授
日本嚥下医学会 評議員、日本摂食嚥下リハビリテーション学会 評議員・認定士、
認定言語聴覚士(摂食・嚥下障害領域)

■重症心身障害児者の上気道閉塞性呼吸障害のアプローチ 後編
金子 断行 先生 理学療法士
株式会社目黒総合リハビリサービス代表取締役、日本重症心身障害学会編集委員、
山形県立保健医療大学非常勤講師、ボバース小児インストラクター


10/24(土)
■脳のシステム障害の理解とアプローチ
 第5回 視覚・聴覚系 <全5回シリーズ>
吉尾 雅春 先生 理学療法士
千里リハビリテーション病院 副院長

■メディカルスタッフのための摂食嚥下リハビリテーション入門 前編
福岡 達之 先生 言語聴覚士
広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 准教授
日本嚥下医学会 評議員、日本摂食嚥下リハビリテーション学会 評議員・認定士、
認定言語聴覚士(摂食・嚥下障害領域)

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何卒よろしくお願い申し上げます。

※予定は6/12現在のものとなります。
※社会状況により、予告なく変更となる場合がございます。